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【映像検証】大谷翔平の打球は東京ドームの天井に当たった?天井直撃の判定は?

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3月19日に東京ドームで開催されたMLBの開幕戦で、大谷翔平選手が放った第1号ホームランが話題になっていますね!

大谷翔平選手の打った打球の勢いよりも遠くに飛んでいなかったことで、天井に当たったのでは…?という声もあがっているようです。

大谷翔平選手のホームランが東京ドームの天井に当たったのかについては、現時点では明確になっていないようですね(>_<)

また、天井直撃した場合の判定についても気になるところです…。

そこで今回は、大谷翔平のホームランは東京ドームの天井に当たった?天井直撃の判定について調査しました!

目次

大谷翔平のホームランは東京ドームの天井に当たった?

「大谷さんのホームランは天井に当たってたっぽい。妙に失速して見えたのはそのせいか」

「大谷の1号ホームラン、早送りで見ると…天井へ当たって角度が変わっているのが判るね。」

「大谷昨夜のホームラン、東京ドームの天井にあたってたってマジか? 天井なかったらどんだけ飛んでたんだ? 」

などの声がありました。

実際に映像を確認してみると、あんなに勢いのあった打球が急に失速しているように見えますよね…。

まだ、大谷選手の打球が天井に当たったのかについては、明らかになっていないようです。

ただ、映像を見る限り、天井に当たっている説が濃厚のようでSNSでも多くつぶやかれているようですね(>_<)

天井直撃の判定は?

大谷翔平選手の打球が天井直撃していた場合の判定についてですが、基本はインプレーになります!

そのため、スタンドインした場合はホームラン、外野手が捕球した場合はアウトという判定のようですね。

大谷翔平選手の打った打球に関しては、スタンドインしていたところを外野の観客に当たってしまっているのでホームランの判定になったのではないかと思われます。

どちらにせよ、妨害行為となってしまうので、ボールが飛んできた場合は捕球したり手を伸ばしたりせずに、できる限り避けるようにしましょうね。

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